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2014年12月 4日 (木)

グランプリファイナルと衆議院議員総選挙

高倉健さんに続いて菅原文太さんが亡くなりました。

寂しいという思いと同時に、時代の変化を感じてしまいます。

フィギュアスケートは、NHK杯が終わり、グランプリファイナルへ進出する選手が決まりました。

女子はロシア4人と米国2人。日本選手は残念ながら一人も出場出来ないという結果でした。

ファイナルでは、エレーナ・ラジオノワ、エリザベータ・トクタミシェワ、グレイシー・ゴールドの3人が優勝を争うことになりそうです。

男子は日本選手が3人出場します。

羽生結弦は滑り込みでファイナル進出を決めました。

本調子とは程遠い演技でしたが、本人はファイナルで雪辱を果たしたいという強い決意を抱いているようです。

手負いの虎となった羽生結弦がどこまで巻き返せるか注目されているようですが、くれぐれも無理はしないで欲しいと思っています。

今季のグランプリシリーズでは、本郷理華や村上大介が優勝するなど喜ばしい話題もありましたが、メディアはいつもソチ五輪の金メダリストである羽生結弦を中心に扱いました。

賛否両論のある強行出場の問題と共に、こうしたメディアの報道姿勢が羽生結弦のアンチを増殖させているようです。

それでも、メディアはあの危険極まりない強行出場を何とか美談に仕立て上げ、羽生結弦を日本人のヒーローにしたいようです。

羽生結弦の向上心溢れるチャレンジャー精神は、確かに誰もが認めるべきものですが、危険を冒してまで出場するべきではありません。

羽生結弦が本当に冷静な判断が出来、周囲への配慮があったのであれば、命を落とす可能性もあった出場を選択したでしょうか?

彼が衝突事故によって選手生命を断たれることになってしまえば、多くのファンが悲しみますし、バックアップしてくれるスポンサーも困ることになります。

本来、そうしたことは関係者が羽生結弦に説明しなければならないのです。

関係者には選手達の危機を冷静で客観的な判断によって防がなければならない義務があるのです。

それを放棄して、出場を正当化しようと言い訳を繰り返すから、無責任だと批判されてしまうわけです。

それでもいまだに自分の感動をひたすらに正当化しようとする人達もいるようです。

羽生結弦が日本人に問いかける「とても大事なこと」

(2014.12.3 All About 文:新井庸志)

フィギュアスケートのNHK杯が終わった。羽生結弦選手は総合第4位、なんとかグランプリファイナルへの進出を果たした。スケーティングそのものは本来の力の半分も出せていないように感じたが、それでも出場し第4位になり、目標であったグランプリファイナルへの出場権を獲得したことは、彼にとって良かったと思う。ここから少しずつ心身の調子を取り戻し、グランプリファイナルでは圧倒的な演技を見せ、金メダルをつかんでくれることを祈りたい。

負傷した中国大会。羽生選手のフリー出場の是非を巡って日本中で議論が沸騰した。私は以前の記事で、あの時点で羽生選手が決めたことを最大限尊重すべきであることを中心に伝えた。

賛否両論ある羽生結弦の強行出場だが、世界中の多くの人を感動させたのは間違いない

NHK杯の出場時の会見で羽生選手はこう語った。「自分の意思を尊重してくれたコーチと連盟に感謝している」「自分の限界に挑んでいる。ある意味、死と隣り合わせ。ここにいること自体、奇跡に近い。自分の体に感謝している」と。

私も先の記事で書いたが、あの時点で負傷時の明確な出場規定がなされていない以上、最終的に判断できるのは選手だけなのだ。それも生半可な覚悟ではなく、世界のトップとして、人生をスケートにかけてきた羽生選手は、すべての責任を自分で背負うという覚悟で決断したことなのだ。中国大会でも、NHK杯でも羽生選手のスケーティングは万全ではない。ただ、羽生選手自身、そのことについては、すべて自分の責任として言動を行っている。弱冠19歳の彼が、自分の言動にすべての責任をもって、競技に臨み、人生を歩んでいる凛とした姿は、ユヅリストと呼ばれる羽生ファンだけでなく、多くの日本人に清々しい気持ちを与えている。

昨今、モンスターペアレンツ、モンスターカスタマー、モンスター患者など、羽生選手よりも人生を長く生きている人達が、自分の都合だけで無理難題を言うケースが増えている。自分の言動に責任も持たず、覚悟もなく、自分の都合に合わせた権利の主張ばかりをしている。若者の中には、ひとつのことをしっかりとやり切ることもなく、夢物語や評論ばかりを繰り返して、ソーシャルメディアやブログで目立とうとしているものも少なくない。

羽生選手は東日本大震災の際、被災地のことを考えると、スケートをしていて良いかどうか悩んだ時期もあるという。五輪の金メダリストという世界一を成し遂げた彼でも、自分のことではなく誰かのために何が出来るのかを考えたのだ。

羽生結弦選手を見ていると、今の日本人が忘れているもの、取り戻さなければならないことを思い出させてくれる。相手のことを尊重すること。自分の言動に覚悟と責任を持つこと。単に演技の良し悪しではない大事なことを羽生選手は伝えているのだ。

Ph1412015

NHK杯のエキシビションで演技する羽生結弦=2014.11.30、大阪・なみはやドーム(ViewPoint.jp photonewsより)

全ての責任を自分で背負えばいいのでしょうか?

その結果、選手生命を断たれても仕方ないとでも言うのでしょうか?

今の羽生結弦を見て思い出すのは、相撲の貴乃花のことです。

2001年の5月場所で貴乃花は初日から13連勝と波に乗っていました。

しかし14日目の武双山戦、土俵際で巻き落としを喰らい右膝半月板を損傷、立つことも困難なほどの重傷を負いました。

優勝が懸かっていたため、周囲の休場勧告を振り切り、千秋楽に強行出場しましたが、仕切りの最中すら右膝を引き摺るような仕草があり、勝負にならないことは明らかでした。

そんな予想の通り千秋楽結びの一番は全く相撲にならず、武蔵丸と相星となりました。

続く優勝決定戦は誰もが武蔵丸が勝利するだろうと思っていましたが、豪快な上手投げで勝利し、奇跡的な優勝を果たしました。

当時の首相であった小泉純一郎氏は表彰式で「痛みに耐えてよく頑張った!感動した!!おめでとう!!!」と貴乃花を絶賛しました。

小泉純一郎氏の言葉は多くの人達の思いを代弁したとも言えますが、その代償は大きく、その後1年以上も休場することを余儀なくされ、当初は「休場してゆっくり治せば良い」と温かい目で見ていたファンや関係者からも批判の声が上がるようになりました。

貴乃花は引退後、膝が完治しなかったことを告白していますが、現役中はそこまで酷い状態であったことは話しませんでした。

貴乃花は大鵬の優勝記録を塗り替える逸材と言われていました。

自らの決断とはいえ、強行出場によって現役続行を不可能にしてしまったのです。

五輪連覇を狙える逸材である羽生結弦を貴乃花と同じようにしてしまってもいいのでしょうか?

今は感動の余韻に浸っている人間が、いつ手のひら返しをするか知れたものではありません。

それは、新井庸志氏が記述しているように、

自分の言動に責任も持たず、覚悟もなく、自分の都合に合わせた権利の主張ばかりをしている。若者の中には、ひとつのことをしっかりとやり切ることもなく、夢物語や評論ばかりを繰り返して、ソーシャルメディアやブログで目立とうとしているものも少なくない

からです。多くの人達がネットを利用することで、様々な情報が発信されるようになりましたが、匿名性という隠れ蓑に甘えて、無責任な言動を繰り返す人間も少なからずいるのが現実です。

自分の発言には責任を持たなければならない・・・そのことは多くの人が自覚しなければならないでしょう。

次世代の党に対して疑念を抱くようなコメントがありました。

所属する議員に疑問を感じての投稿だと思いますが、だからどこかと密約をしているというのは短絡的です。

先日のブログでも書きましたが、党首の平沼赳夫氏は郵政民営化に反対したことで、自民党から離党勧告処分にされ、その後復党を求められた時は、交渉役を引き受けて同じ立場の11人を復党させ、自分自身は条件が合わないと復党を見送ったのです。安易な妥協はせず、筋を通す今の政治家には珍しいタイプの人物です。

また中山成彬氏は国会で慰安婦問題の間違いを指摘した人物です。タブーとされたことに切り込むことは既に証明済みです。

では、なぜこうした中国や韓国にとって厄介な政党を叩かないのか?

理由は簡単です。

中国や韓国が批判すれば、次世代の党が注目され、議席を大幅に減少させる可能性が高いこの政党を助けてしまうかもしれないからです。

選挙戦では知名度がモノを言います。注目されなければ、その政党の政策や所属議員に目を向けることもないでしょう。

だからこそサヨクが多いメディアは、次世代の党は大幅に議席を減らすだろうということと、田母神氏がおかしな発言をしていたという話を断片的に報じるだけです。有権者が最後までこの政党に注目しないように気を付けているわけです。

私は次世代の党について、自主憲法の制定など共感できる部分もありますが、経済政策などは賛成出来ません。

それでも次世代の党を応援するのは、この政党が信頼できると考えているからです。

今回、次世代の党が『公平なジャッジ』を求める活動を決めたのは、一般の方からの働きかけがきっかけでした。

その人物は自民党などに公平なジャッジを求める嘆願を行っていたそうですが、なかなか動こうとはしなかったそうです。

私も自民党や民主党に手紙やメールでフィギュアスケートの現状を改善するようお願いした経験がありますが、党宛に出しても、議員個人に出しても返事はありませんでした。

そうした状況で、慰安婦問題を追及した次世代の党(当時は維新の会)にお願いしたらどうだろうと思い立ったそうです。

すぐに声を上げてくれるとは、嘆願したその方も思っていなかったようです。

次世代の党は、国際試合に公正なジャッジを求めるという呼びかけを緊急に行うことになったのです。

次世代の党緊急座談会「国際試合に公正なジャッジを〜Fair judging for all athletes!」

この動画を見て、票目当てだという声もあります。

こういったことで票が獲得出来るなら、自民党や民主党がとっくに行っているでしょう。

選挙になれば、自分の生活や利害関係を優先して投票する人がほとんどです。理念で投票するのは少数派だからこそ、自民党や民主党はフェアジャッジを求める声を無視していたのです。

私が次世代の党を信頼するのは、彼等が他の政党のように『利害』を第一にするのではなく、『理念』に基づいた行動をしているからです。

これは、まさにフェアジャッジの精神ではないでしょうか?

また、政策にこの件が掲載されていない、中国選手がわざとぶつかったという発言があったもう一つの動画が削除されているのは不自然だという声もあるようです。

先ず政策についてですが、『次世代が希望を持てる日本を』という次世代の党の理念に基づいて制定されています。

人は限界に挑むアスリートの姿に感動し、小さな子供は自分もそのフィールドに立ってみたいという夢を持ちます。

その為には、不可解な判定や、特定の選手を贔屓しているかのような採点は無くさなければなりません。

見た目と成績が乖離してしまっては、競技として成り立ちませんし、夢を抱く子供もいなくなってしまうでしょう。

つまり、フェアジャッジを目指す活動は次世代の党の理念に合致しているのです。

政策集に掲載されていない?

だから動画をアップしたのではありませんか?

『次世代が希望を持てる日本を』実現するために、フェアジャッジを求める活動をしていきますという意思表示をしたのです。

急に決定した為、具体策までは残念ながら決められなかったので政策集には入れられず、問題提起のみとなったわけです。

また、動画制作も緊急に行われてしまった為に、ミスがありました。

「中国の選手がわざと当たった」という発言があったのは事実ですが、それは事実を誤認していた為の発言であり、撮影後に間違いを指摘され、発言した議員も認識不足であったことを認めています。

本来は、その部分や言い間違えた部分などを削除した動画をアップする予定でしたが、誤って両方がアップされ、次世代の党の公式サイトに間違った動画がアップされてしまった為に、一部には疑念を抱く人もいたようです。

次世代の党の議員は、中国や韓国に対して悪意を持っているのではないか?その証拠が、消された動画である・・・等という声もありますが、とんでもない言い掛かりです。

国会議員は何でも知っているわけではありません。

誰しも得意な分野や苦手な分野があります。

スポーツ観戦が好きな人は多いですが、全てのスポーツを見ているわけではありません。

サッカーが好きな人、野球が好きな人、ラグビーが好きな人など、ひとくくりにスポーツ観戦といっても数多くのスポーツがあるのです。

アジア大会を見て、韓国のおかしなやり方を見て怒りを感じていた人が、羽生結弦が中国選手とぶつかったと聞けば、今度は中国か!と考えてしまうこともあるかもしれません。

ただ、実際に映像を見れば避けられない事故であったことは判りますし、中国のエン・カン選手も将来を期待される選手だと知れば、わざとぶつかる理由が無いことも理解出来るでしょう。

国会議員といえども全能の神ではありませんから、知らないこともあります。

そういう説明をすると、スポーツに関わることを訴える人間が、そんな知識しかなくて大丈夫か?と心配する人が出てくるでしょう。

だから、これから情報を収集して学んでいくのです。

一般の方からの嘆願によって始まった話ですから、多数の人が協力して、何をどのように訴えるべきなのかというアイデアや、様々なスポーツの状況についての資料が必要になります。

小さな政党だけで取り組むのは難しい問題です。

票にならず、面倒な問題だからこそ自民党や民主党は、この問題に向き合おうとしなかったのです。

そんな難問に取り組もうとしている次世代の党は、現在は危機的な状況です。

メディアに無視され、情報を精査出来ない人間からはあらぬ疑いを掛けられる・・・喜ぶのは中国と韓国、そしてサヨクの人間達です。

有権者が次世代の日本人である子供や孫のことを忘れて投票に向かえば、日本は荒廃します。

投票前に考えて下さい。

子供たちに明るい未来を約束するためにも・・・

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慰安婦報道の元朝日記者「いじめ」と是正求める声を批判 NYタイムズ取材に

(2014.12.4 zakzakニュース)

米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は2日、朝日新聞が今年8月に慰安婦問題の記事を撤回して以来、安倍晋三政権を含む「右派勢力の(朝日新聞)攻撃」が強まっているとする記事を掲載した。

記事は、慰安婦問題の報道に関わり、現在は北星学園大(札幌市)の非常勤講師を務める元朝日新聞記者に取材し、元記者が失職する恐れがあることなどを紹介。元記者は、安倍首相ら国家主義的な政治家たちが「脅迫的な手法で歴史を否定しようとしている」「(右派が)われわれをいじめて黙らせようとしている」などと述べ、朝日新聞や自身への攻撃は不当であると主張した。

記事はまた、「軍が占領地で女性をかき集め、軍が運営する慰安所で働かされた、と主流派の歴史家の大半が見なしている」などとしつつも、「日本軍が韓国で女性の連行に直接関与した証拠はほとんどない」とした。さらに、慰安婦募集の強制性を認めた河野談話の見直しを求める人たちを「(歴史)修正主義者」と断じた。

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サヨクや中韓の人間は、批判されるとすぐに被害者だと喚き散らします。

確かに、脅すような言葉や行動は間違っていますが、この元記者(植村隆氏)にしても、公の場で反論する機会はいくらでもある筈です。

それをせずに、『怖いネトウヨ達がいじめる~』と泣き叫ぶとは・・・

まるで駄々っ子のようですね。

今どきの子供は、デパートなどであれが欲しい、これを買ってなどと叫んだりはしないでしょうから、余計に見苦しいですね。

最近の大人は被害者面をして駄々をこねれば、大抵のことは許されるという甘い考えを持っている人が多いのかもしれません。

浅田真央や羽生結弦のアンチ達も、公の場でちゃんとした批判が出来ないから、思う存分愚痴をこぼせて、気の済むまで罵詈雑言を吐ける場所を求めて2ちゃんねるにスレを立てるのでしょう。

いい歳をした大人なのに、情けない人達ですね・・・

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