« 無責任な人達 | トップページ | グランプリファイナルと衆議院議員総選挙 »

2014年11月26日 (水)

Fair judging for all athletesと誰が羽生結弦を滑らせたいのかという疑問

羽生結弦はNHK杯に出場するようです。

報道では、事前練習の様子を見て判断するとされていますが、日本スケート連盟の言い訳づくりのためでしょう。

帰国後の羽生結弦は左太ももの状態などが思わしくなく、満足な調整はできていないそうです。

そしてファンもすっかり忘れてしまったのかもしれませんが、彼はフィンランディア杯を腰痛の為に欠場しているのです。

無理をすれば腰痛が再発し、グランプリファイナルどころか全日本選手権や世界選手権にも痛みを抱えたままで出場することになりかねません。

呆れたことにコーチのブライアン・オーサーは、「試合に出られることを願っている」と言ったそうです。周囲がこんな人間ばかりなら、羽生結弦は潰されてしまうかもしれません。

羽生結弦の事故によって医療体制の不備など様々な問題が露呈しました。

採点の不透明さもその一つです。

フリーで5度も転倒しながら、高い演技構成点を獲得してしまったことで、疑惑のメダリストというレッテル貼りをする人達もいるようです。

激突でも銀「奮闘」羽生を貶める韓国メディア・ネットの冷酷…「審判が贔屓」「甘すぎる」とは

(2014.11.26 産経ニュース)

11月8日に中国・上海で行われたフィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦・中国杯で、羽生結弦がけがを負いながらも銀メダルを獲得し「感動した」「尊敬する」などと称賛の声が上がった。ところが、韓国のネットユーザーは、キム・ヨナが今年2月のソチ五輪で不当な判定を受けて金メダルを逃したと主張し続けており、今回も「審判のひいきのおかげ」「甘すぎる判定」などと批判した。荒唐無稽としか言いようのない主張に日本のネットユーザーは「被害妄想で人間性に欠けている」などと反論し呆れていた。さらに羽生と衝突した中国の閻涵が一部でささやかれた「陰謀説」に対しツイッターで“反撃”した。

ショートプログラム(SP)2位の羽生は直前練習でジャンプの体勢に入ろうとした瞬間、中国の閻涵と衝突。羽生はリンクに打ち付けられ、あごを7針縫い、足は軽い肉離れを起こしていた。閻涵は自ら立ち上がって控室に戻ったが、すべての物が二重に見え、コーチはいったん棄権させようとした。

羽生は医師の許可を得て出場。閻涵も治療後に自ら演技できると判断しリンクに立った。羽生は昏倒の影響でフラフラの状態で、着氷に失敗して5度転倒したが、2位。閻涵は6位の結果だった。

この状況で銀メダルを獲得したのが、韓国メディアなどは面白くなかったらしい。中国のネットメディアによると、韓国メディアは「予想した通り、審判団の助けで銀メダルを取れた。彼自身にも信じられない点数だったため、演技後に号泣したのだ」と批判。羽生の気持ちを推し量るどころか、歪曲した。

さらに、韓国のインターネットには「ショートもフリーも高すぎて理解できない。五輪チャンピオンはこれほど待遇がいいのか」「5度転んで銀メダル。我々の選手(キム・ヨナ)は完璧に演じて銀メダル。待遇は雲泥の差だ」「羽生に嫉妬する。ヨナがかわいそう」など見当違いな意見が相次いだ。

ソチ五輪での判定問題に関して、韓国スケート連盟は判定に関してではなく、審判員の構成に関して国際スケート連盟に異議を申し立てた。問題の本質をすり替えていたのだ。結局、提訴を取り下げており、問題は終結しているはず。韓国が持つ独特の「恨文化」によって、羽生を批判するのは本末転倒ではないか。

それだけに、日本のネットユーザーからは「すべてキム・ヨナにこじつけて考える」「自分たちとキム・ヨナは全宇宙無敵だと思っている?」「被害妄想+人格障害だ」などと怒りをあらわにしていた。

一方、羽生と衝突した閻涵に対し、一部で「陰謀論」がささやかれていたようだ。閻涵は演技後、自身の中国版ツイッターでコメントを発表。「さきほどのアクシデント(羽生との衝突)は、僕たちは背中を向け合い、スピードが出ていたので見えずに避けきれなかった」とした上で、「陰謀論」については「外野の一部がばかげたコメントをしているが、やめてほしい。僕も羽生選手もこんなアクシデントが起きることを望んでなんかいない」と反論。「今後も試合は続くのでけがを治して出場したい。心配してくれてありがとう」とファンに感謝の気持ちを伝えることも忘れなかった。

Prm1411260005p1

強行出場したフリーの演技を終え、採点に感極まる2位の羽生結弦=上海(共同)

フリーの演技構成点は確かに高過ぎですが、SPの得点まで高すぎると非難したり、ソチでの金メダル獲得を疑問視したりするのはお門違いです。

ソチでの結果は妥当なものでしたし、中国杯でのSPは素晴らしかったと思います。

一番驚いたのが、スケーティングが向上していたところです。SPで使用したショパンのバラード第一番は、表現するのが難しい曲調です。

しっかりしたスケーティングスキルが伴っていなければ、白けた演技になりかねませんが、巧みなスケーティングスキルと美しい所作による表現を重ねると素晴らしいプログラムになることは、浅田真央が証明しています。

エキシビションに使用した曲とはいえ、浅田真央という高い壁に挑むことになった羽生結弦ですが、期待以上のプログラムになりそうです。

しっとりとした手足の動きとシンクロするように滑らかなスケーティング。新しい羽生結弦がそこにいました。

残念ながら4回転が3回転となり、3Lzでミスをしてしまい完成とは程遠い出来になってしまいましたが、最後まで完璧に演じ切ったなら、ソチのSPを超える得点が出るのは間違いないでしょう。。

それを無視して殊更にフリーでの高得点を強調し、SPの結果までも疑問視するような人達には何か別な思惑があるのでしょう。

例えば、百田尚樹氏の『殉愛』騒動に乗じて、過去の発言までも非難する人達がいます。

今回の殉愛騒動での百田氏の言動はいただけませんが、南京大虐殺は無かったという発言、韓国や左翼ジャーナリストを批判した発言まで否定しようとするのはどうでしょうか。

流れとしては、

殉愛はノンフィクションといいながら偏った視点で書かれている→それを書いた百田尚樹は偏った考えの持ち主だ→そんな人物の発言は全て信用できない

こういう話に持ち込むのは、サヨクや朝鮮系の得意技です。

だから、彼等は粗探しをしてバッシングし、そんな偏った人間の主張には信憑性が無いとレッテル貼りをする。

私も何度もやられています。

ただ、論理性がまったくありませんし、事実を誤認させて誘導しようと目論むやり方は彼等にブーメランとして返ってしまう危険性があるのです。

だから、私を陥れようと目論んだ人間は全て自爆しています。

それでも懲りずにこの手法を使うのは、執念というより厚顔無恥だからでしょう。

こうした人間が一向に減らないのは、世の中に不満が広まっている証明かもしれません。

なぜ、自分ばかりが不遇なのか・・・そんな思いを抱く人が増加しているようです。

チャンスは平等ではなく、世の中は特定の人間に有利に出来ていると悲観してしまう・・・

そんな厭世観に拍車をかけるように、公平であるべきスポーツの世界ですら理不尽な判定や採点が頻発しています。

スポーツによって、トップレベルの凄さを実感しながら、選手達のひたむきな姿勢に、努力は報われる、諦めずに最後まで取り組む姿勢が大切だということを学び、予想もしなかった幕切れに驚き感動するのは心の健康にもなります。

しかし、審判が特定の選手を優遇したり、理不尽な判定が頻発したりするなら、スポーツ観戦の意義など無くなってしまいますし、ストレスの解消どころか、不満や不安を増加させることに繋がってしまいます。

お隣の国を見れば明らかでしょう。

仕事では賄賂が当たり前で、スポーツの世界では八百長が蔓延している。

その結果、倫理観は薄れ、犯罪の発生率は高くなってしまう・・・

そんな社会を望む人はいないでしょうが、公平さを失ってしまえば、誰も規律に従わなくなってしまうのです。

簡単に見えて難しいこの問題に挑もうとしている政党があります。

既にご存知の人も多いと思いますが、『次世代の党』です。

高齢の議員が多いので、何が次世代だと揶揄する人もいるようですが、次世代の党という名称は、子や孫の世代に平和で豊かなより良い日本で暮らしてほしいという願いから命名されたものです。

その次世代の党が、国際試合に公正なジャッジをという呼びかけを行っています。

次世代の党緊急座談会「国際試合に公正なジャッジを〜Fair judging for all athletes!」

今までは政治家がこうした問題を取り上げることはありませんでした。

スポーツに政治が介入するのは問題?それは建前ではないでしょうか。例えば日本スケート連盟の会長は現職の国会議員ですし、その他のスポーツ団体理事には多くの議員が任命されています。

スポーツの世界にもロビー活動があるように、政治的な力がなければ競技の普及や発展に必要な予算を獲得できず、選手の育成もままならないのです。

選手達が活躍する競技の裏側には様々な政治的な駆け引きが行われているわけです。

しかし、それが表側の競技に影響するモノではなく、予算の獲得や大会の開催地を決めるものだけであるなら、競技そのものが貶められたとは言えません。

問題なのは、国威発揚という目的の為に運営側に横やりを入れて、自国選手が有利なようにルールを改正させたり、審判を買収して有利な判定を行わせたりすることです。

フィギュアスケートファンなら、誰しも採点に疑問を感じたことがあるでしょう。

アジア大会の杜撰な運営やおかしな判定に怒りを感じた人もいたのではないでしょうか。

スポーツに政治が介入するべきではないという建前から、政治によって競技が歪められているという現実を見過ごしていた政治家ばかりでした。

今回も、次世代の党の活動に対して批判的な声が上がっています。

批判している人達は、選挙目当ての活動に過ぎないと主張していますが、選挙目当てで何が悪いのでしょうか?

国会議員は落選すれば只の人です。何かを主張しても効力がありません。

国会議員でいてこそ様々な政策を実現出来るのです。

どこの政党も公約を掲げて選挙に臨みます。それを見て国民はどこに投票するかを決めるのです。

問題は、公約したことを守るかどうかです。

民主党が国民から支持されなくなったのは、公約をほとんど実現出来ず、消費税の増税まで言いだしてしまったからです。

ですから、選挙の時は公約の内容だけではなく、その政党が約束を守るかどうかが一番重要です。

次世代の党の中山成彬氏は国会で慰安婦問題の間違いを指摘した人物です。タブーとされたことに切り込む気概は充分にあるでしょう。

党首の平沼赳夫氏は郵政民営化に反対したことで、自民党から離党勧告処分にされました。その後状況が変わって復党を求められた時は、交渉役を引き受けて同じ立場の11人を復党させ、自分自身は条件が合わないと復党を見送りました。安易な妥協はせず、筋を通す今の政治家には珍しいタイプの人物です。

小さい政党ではありますが、信頼出来る政党ではないかと思っています。

次世代の党は、小規模で厳しい選挙戦を強いられることになります。

スポーツに公平な採点を、という至極真っ当な活動をする政治家を一人でも多く当選させなければ、スポーツの世界は理不尽な判定がいつまでも続いてしまうかもしれません。

今までとは違う、フィギュアスケートファンとしての基準で選挙に行ってみるのもいいのではないでしょうか?

◆ブログランキングに参加しています!皆さまのクリックで応援して下さい!

Br_decobanner_201108111453071
人気ブログランキングへ

にほんブログ村 その他スポーツブログ スケートへ
にほんブログ村

≪ ご 案 内 ≫

『フィギュアスケート 銀盤の疑惑』は全国の書店で好評発売中です。

スマイルheartプロジェクトを応援して下さり、ありがとうございます。寄付金とメッセージの受け付けは3月14日で終了しました。皆様のご支援に感謝申し上げます。

スマイル・プロジェクトのブログは→コチラをクリックして下さい。

雑談などにご利用下さい→『ゆきの小部屋~その10』

*ブログの避難所を開設しました→コチラをクリックして下さい。

浅田真央 ソチ伝説のフリー ~ 高音質+会場音声で迫力満点!

Sochi LP TOP 4 Step

=消費増税先送り= 増税版「バカの壁」との戦い これが衆院選の大義だ 財務省“お手盛り”会合”に首相も激怒

(2014.11.26 産経ニュース)

15年間も成長しなかった日本経済は、とめどなく地上すれすれをさまよえるジャンボ機だった。2年前に機長が安倍晋三首相に代わり、順調に高度を上げつつあったが、突如エンジンが逆噴射し始めた。

原因はこの4月に実施された5%から8%への消費税増税である。墜落を防ぐため、来年10月に予定されていた10%への消費税再増税を1年半先送りしたのは当然の判断だといえるが、それだけでは機体を再浮揚させられない。

Plt1411260007p1

流れ変えた密室での説得

ドラマは、首相が消費税再増税の先送りを決断する前夜から始まった。

11月2日午後、東京・麻布十番のワンルームマンションの時間貸し会議室。首相のブレーンで内閣参与の浜田宏一エール大学名誉教授を迎えたのは、内閣参与の本田悦朗静岡県立大学教授、若田部昌澄早大教授、さらに若手エコノミストの3氏だった。

浜田氏は2日後、再増税の是非を有識者に聞く政府の集中点検会合への出席が決まっていた。浜田氏は学究者特有の幅広い言い方を好むために、日経新聞や朝日新聞など増税一辺倒のメディアに言葉尻をつかまえられる恐れがあった。

案の定、浜田氏は本田氏らを前に法人税減税を最重視する持論をぶった。「先生、それでは財務官僚が仕切る内閣府や増税支持のマスコミにつけ込まれます」。本田氏らの必死の説得は4時間も続いた。

そのかいあって浜田氏は集中点検会合で明確に「再増税を延期すべきだ」と断言した。浜田氏の「増税容認」発言を期待した財務官僚はあっけにとられた。  会合メンバーの人選は財務官僚の意のままだった。原案では、昨年の会合で「増税反対」を唱えた学者・エコノミスト全員が外されていた。

その不公正ぶりに首相もあきれ、「賛成・反対を50対50にしろ!」とスタッフに見直しを命じたが、時すでに遅しだった。本田氏らが奔走したが、反対派の若田部教授や宍戸駿太郎筑波大学名誉教授、エコノミストの片岡剛士氏を追加するのが関の山だった。

集中点検会合では、地方自治体、労働界、財界、中小企業団体、消費者団体の各代表の圧倒的多数が予定通り「増税やむなし」と説いた。財務省に受けのよい学者は「増税見送りの政治コストが大きい」と政治論まで引っ張り出すありさまで、脱デフレ策を聞かれると「1、2時間では説明できない」と逃げた。

財務省寄りの金融機関系アナリストは7~9月期の景気不振の原因について「天候不順」はもとより「エボラ出血熱」まで持ち出した。それで景気が悪化するなら今頃、世界大恐慌になっているだろうに…。

増税デフレの税収減は163兆円

再増税を1年半先送りにしても、消費税率8%という巨大な重荷はついて回る。  平成25年初めのアベノミクス開始以来増え続けてきた実質GDPはこの7~9月期で前年より5・7兆円減った。年2%台の実質経済成長率を維持していれば、16兆円以上増えていたはずなのに逆ブレしてしまったわけだ。このままだと今年度の実質経済成長率はマイナスに舞い戻る。

グラフを見てもわかるように、過去の自公政権は経済成長率が高くなると有権者の支持を集め、マイナスになると民主党が躍進している。

首相が今回のタイミングでの解散・総選挙を逃せば、来春以降、支持率を大きく減らし、政権が揺らぐ恐れもあった。そうなるとアベノミクスは雲散霧消してしまいかねない。

アベノミクスを再浮揚させるためには、まずは失ったGDPを取り戻すことだ。それには先の金融緩和追加策に加えて第2の矢である財政出動が鍵になる。

変則的な集中執行による弊害が目立つ公共事業よりも、中低所得者向けの消費税増税負担軽減策や所得税減税の方が効果は大きい。前向きに検討すべきだろう。公共事業は地方創成や国土強靱化の中長期的な枠組みの中で持続的に配分すればよい。

メディアにも財務官僚に「洗脳」された増税勢力は少なくない。今後も「増税見送りによる財源不足」を盛んに喧伝し、「財政再建危うし」と騒ぐだろう。

だが、実態をよく見てほしい。9年度の3%から5%への消費税増税以降、25年度までの17年間の合計で消費税収は68兆円増えたが、増税後のデフレとともに消費税収を除く税収は163兆円も減っている。

それでも「増税=財政再建」と思い込み、思考停止に陥る増税版「バカの壁」は日本列島津々浦々に張り巡らされている。その壁の突破に挑戦するのが本来のアベノミクスである。

首相の解散・総選挙の決断には、国民の信任を背景に増税派の圧力を退けるために政治基盤を固める狙いがある。

とはいえ、首相は平成29年4月には10%への再増税を明言した。猶予期間は3年足らずしかない。この間にアベノミクスを完成させ、日本経済を安定成長軌道に乗せる責務がある。

一方、各界の増税勢力が「増税なき成長路線」を止めたいならば、アベノミクスに代わる日本再生策を示すべきである。

(編集委員 田村秀男)

Plt1411260007p2

マスコミは大義の無い選挙として安倍政権を批判し、あの民主党を持ち上げるような記事まで見られます。

どんなことをしてでも自民党の議席を少なくして安倍首相を退陣させたいようです。

何が彼等をそうさせてしまうのか・・・

そういえば安藤美姫はハビエル・フェルナンデスと交際していると公表しました。

何がどうなっているのやら・・・

フェルナンデスには付き合っていた女性がいた筈ですが、別れてしまったのでしょうか?

安藤美姫もどこへ向かっているのか、おそらく本人にも解らないかもしれません。

◆ブログランキングに参加しています!皆さまのクリックで応援して下さい!

Br_decobanner_201108111453071
人気ブログランキングへ

にほんブログ村 その他スポーツブログ スケートへ
にほんブログ村

FPUからのお知らせ

*FPUではブログサポーターを募集しています。詳細については、下記をクリック願います。

ブログサポーターを募集します!(FPU公式ブログ)

Fpu007

FPU(フィギュアスケート保護連合)へ、ご協力下さい。

FPUは全てのフィギュアスケーターが公平な採点を受けられることを目標としている団体です。特定選手の応援や、政治的・宗教的な考えを強制することはありません。

フィギュアスケートの未来に不安を感じている方、現状を変えたいと思っている方は、是非ともFPUのホームページをご覧下さい。

FPUホームページ  http://fpu.nobody.jp

FPU公式ブログ  http://fpu1.cocolog-nifty.com/blog/

お問い合わせ先一覧(下記の文字をクリックして下さい)

■日本スケート連盟 メールアドレス jsf@skatingjapan.or.jp

〒150-8050 東京都渋谷区神南1-1-1 岸記念体育館内

TEL : 03-3481-2351

▲首相官邸 https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html

▲ 自民党 https://ssl.jimin.jp/m/contact

*BPOの問い合わせ先

*厚生労働省 お問い合わせ窓口

*外務省~監察査察意見提案窓口

*外務省~ご意見・ご感想(メールフォーム有)

*総務省への意見

*文部科学省への意見

*公益社団法人 東日本大震災 雇用・教育・健康支援機構

kuroneko_azをフォローしましょう

* 今 日 の 猫 *

手の動きが可愛い猫

☆ お 知 ら せ ☆

FPUの公式ブログ

誹謗中傷を繰り返す悪質なkiki_dide氏とその仲間~その1

にほんブログ村のランキング不正操作疑惑について

被災地の小さな命を救いたい・・・

フィギュアスケートのジャンプ解説

フィギュアスケートの基礎

フィギュアスケート講座

フィギュアスケート技の解説

« 無責任な人達 | トップページ | グランプリファイナルと衆議院議員総選挙 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/2090205/58500342

この記事へのトラックバック一覧です: Fair judging for all athletesと誰が羽生結弦を滑らせたいのかという疑問:

« 無責任な人達 | トップページ | グランプリファイナルと衆議院議員総選挙 »