« ショートカットの浅田真央と嘘をつく狂信者 | トップページ | メ~テレ杯と誤報を謝罪した朝日新聞、謝罪しないヨナ信者 »

2014年9月11日 (木)

鈴木明子が語るソチオリンピックと素直な意見を押さえつける人達

日刊ゲンダイで、鈴木明子がスケート人生「キス&クライ」の連載をスタートさせました。

ソチ五輪の選考を兼ねた全日本選手権では、13度目の出場で初めて優勝を飾りましたが、彼女の身体は最悪の状態だったようで、棄権することも考えていたようです。

長久保コーチが、五輪は浅田真央に任せると発言した理由は、鈴木明子の状態が悪かったからなのですね。

また、団体戦ではメダル獲得の期待を受けて、かなりプレッシャーを感じていたようです。

そんな中で、「ロシア! ロシア!」という声援を「ハニュウ! ハニュウ!」と自分の名前を連呼していると思って滑っていた羽生結弦は、成るべくして成った金メダリストだったと言えるでしょう。

スケート人生「キス&クライ」鈴木明子~<第1回>全日本選手権の優勝は本当に奇跡でした

(2014.9.9 日刊ゲンダイ)

【連載】 鈴木明子 スケート人生「キス&クライ」

はじめまして。鈴木明子です。今日から日刊ゲンダイで連載をさせてもらうことになりました。

私は今年3月の世界選手権を最後に、22年間にわたった現役生活にピリオドを打ちましたが、フィギュアスケートを通して、いろいろな経験をさせてもらいました。このコラムではそんな私の経験を含め、これまでにあった出来事、交遊録やあまり皆さんに知られていないスケート界の舞台裏をご紹介していきたいと思います。

まずは今年2月に行われたソチ五輪のお話から。

五輪といえば、4年に1度、日本中のみなさんからメダル獲得を期待される大舞台です。体は自然と普通の大会では味わうことのできない独特な緊張感、重圧に襲われます。

実際、私も10年のバンクーバー五輪(8位入賞)ではそんな雰囲気にのまれ、最後まで何が何だかわからないうちに終わってしまったほど。今でもバンクーバーの記憶は閉会式ぐらいしかありません(笑い)。

でも、今回のソチ五輪は違いました。今だからこそ言えるのですが、緊張や重圧より、自分の体がそれどころではない状況に追い込まれていました。

両足の薬指と小指の間にあった「うおのめ」が炎症をおこし重症化、まともにスケートが滑れる状況ではなかったからです。

もともと、ソチ五輪日本代表の選考会を兼ねた全日本選手権(13年12月)の前から、私の足は悲鳴を上げていました。

五輪に出場したいという焦りや不安、スランプも重なって、ジャンプを跳べば転倒。爪先から体中に激痛が走り、患部の傷を悪化させる悪循環を続けていました。

選考会まで残り10日という段階になっても状況は変わらず。そんな私の姿を見かねてか、先生(長久保裕コーチ)からは何度も「もう五輪はあきらめよう。棄権した方がいい」と選手権の出場辞退を促されていたのです。

迷いました。でも私自身、「もう一度五輪に出場したい」という強い思いもあり、選手権の1週間前から無理を承知で先生と猛練習を再開。その結果、奇跡的に13度目の出場で初めて優勝、五輪切符を手にすることができたのです。

とはいえ、その頃の私の両足といえば、スケート靴を履くだけでも、全身に激痛が走るほど。真っ赤になった小指と薬指は通常の2倍ほどに膨れ上がり、見るも無残な状況になっていました。

「代表になったのはいいけれど、この足で本番(五輪)を戦えるのか」

ソチに入ってからは自分の足を見るたびに、そんな自問自答を繰り返すばかり。緊張や重圧を感じる余裕はなかったというのが本音だったのです。

さらに現地では環境の違いもあり、いろいろなことがありました。

0451a7a234aa7f03f723747e599ba6cf201

全日本選手権優勝でソチの切符をつかんだ/(C)日刊ゲンダイ

スケート人生「キス&クライ」鈴木明子~<第2回>ソチ五輪団体戦前に感じた“メディアとの温度差”

(2014.9.10 日刊ゲンダイ)

【連載】 鈴木明子 スケート人生「キス&クライ」

2014年2月6日。開会式前日の男子ショートプログラムを皮切りに、4日間にわたって行われたフィギュアの団体戦。ソチ五輪から始まったこの新競技で、男女代表選手の最年長だった私はキャプテンに選ばれました。

普段の個人競技とは違い、キャプテンの私はソチ到着後、「応援」のため毎日会場に足を運びました。どの時点でも日本が3位以内に入った場合、チームの主将が会見する必要があったからです。足のケガで自分自身の調整が進まず、最初は戸惑いもありましたが、団体戦という日本の新しいチャレンジに向けてチーム一丸となり、主将として「まずはできることをしていこう」と一つ一つ始めていきました。

そんな中、日々高まるメダル獲得への周囲の期待を感じずにはいられませんでした。

団体戦はソチ五輪最初の競技。羽生君(結弦=19)や(浅田)真央(23)らフィギュア界のトップが出場するということで、「メダル確実」というファンの方々の期待を感じました。でも、私を含め団体戦に出場する選手たちは、この競技でメダルを取ることは非常に難しいことだと感じていました。

理由は「団体」という競技が日本にとって初めてということと、男女シングル、アイスダンス、ペアという競技全体の総合力の戦いだからです。普通に考えれば、名だたる強豪がひしめく中での上位争いは厳しい状況だったのです。

■木原君のおかげ

そんな中でも、私たちの想像をはるかに上回る活躍をしてくれたのがペアで出場した木原君(龍一=22)です。

私と同じ先生(長久保裕コーチ)に師事していたこともあって、彼のことは5歳の頃から知っています。彼はジュニア時代からシングル選手。ずっとシングルでの五輪出場を目指していました。でも、日本チームがソチの団体戦に出場できることが決まった直後、女子の(高橋)成美ちゃん(22)とペアを組んでいた外国人選手が、国籍変更の手続きなどを理由にペアを解消。男子シングルの誰かがぺアに転向しない限り、日本は団体戦に出場できないという窮地に立たされていました。その時に意を決してペア転向してくれたのが木原君でした。

彼は当然、ペアを一度も組んだことがない若手選手。五輪に出場するペア選手は、何年もペアを組んでいるつわものばかりです。それでも木原君はわずか1年の練習で成美ちゃんとペアを組み、堂々と五輪の舞台に立てるまでに成長しました。その努力と成長、経緯を全て理解していた私たちは、思わず涙があふれてきたものです。

そんな舞台裏があったのですが、ファンの方々の期待は想像以上でした。メディアの方にも「団体もメダルに届く」「メダルは男女のシングル次第」と報じられ、「周囲と私たちの温度差、何とかならないだろうか」。団体戦に挑む上で私も苦しみました。

チームの雰囲気を和ませてくれたのが、団体のトップを切って出場した羽生君でした。

B0a1d90f7f606f737b5d8730ee06748e201

フィギュア団体予選の高橋成美、木原龍一ペア (C)JMPA/真野慎也

スケート人生「キス&クライ」鈴木明子~<第3回>羽生君のアドバイスには思わず噴き出しそうに…

(2014.9.11 日刊ゲンダイ)

【連載】 鈴木明子 スケート人生「キス&クライ」

ソチ五輪開会式前日に始まったフィギュアの団体戦。その先陣を切る羽生(結弦)君は、物凄い重圧の中での演技を強いられたと思います。普通なら集中するだけでも大変なのに、彼は自分の演技の裏で冷静に個人戦に向けての「準備」を怠っていなかった。それどころか、後に続く私たちのために、出来る限りの情報を集めてくれていたのです。

羽生君が初日のショートを終え、まず私たちに「注意した方がいい」と助言してくれたのが、「開催地ロシアへの猛烈な声援」です。

自国選手への応援コールで盛り上がるのは当然ですが、ソチの会場は想像をはるかに超えていました。ロシア選手の演技ではない場面でも「ロシアコール」が巻き起こる。誰が出ても「ロシア」なのです。

完全に「アウェー」というか、サッカー場の応援のような雰囲気。「一瞬戸惑った」という羽生君は、演技前後の場内アナウンスやコーチの指示が全く聞こえなかったというのです。

普段から気になったことは些細なことでも伝えてくれる彼。今回も応援席で隣に座ると、すぐに助言をくれたのです。

でも、次の瞬間、「では、どうすればいいの?」という疑問が湧いてきました。そこで羽生君に聞くと、彼は笑いながら、「ロシア! ロシア!」という声援を「ハニュウ! ハニュウ!」と自分の名前を連呼していると思って滑っていたというのです。勘違いしたほうが自分のペースになる、と。

冗談なのか、本気だったのか。私の頭の中ではどう考えても、「ロシア」と「ハニュウ」は語呂が合わない。思わず噴き出しそうになりました。

でも、そうやって出番を待つ私たちを笑わせながら、落ち着かせてくれたのかもしれません。あるいは、本当にそういう思考を持ち合わせていたのでしょう。実際、彼は圧倒的なアウェーの中、団体戦のショートで97・98点という高得点を獲得して首位。その後に行われた個人戦でも堂々と金メダルを獲得したわけですから。

人一倍周囲への気遣いができ、強いメンタルを持つ金メダリスト。初めての五輪にもかかわらず、自分をしっかり持っているとこの時、改めて感じました。(つづく)

※「キス&クライ」とはフィギュアスケートの大会で、演技を終えた選手が採点を待つ場所のこと。

▽すずき・あきこ

1985年3月28日、愛知県生まれ。6歳からスケートを始め、15歳で全日本選手権4位。東北福祉大に進学後、一時、摂食障害を患い休養。04年に復帰。10年バンクーバー五輪初出場。13年全日本選手権初優勝。14年ソチ五輪出場。今年3月の世界選手権を最後に現役を引退。

B784c70cd6101a8e6f3e15db06e62695201

応援席で羽生と話す筆者 (C)JMPA/真野慎也


140910 U-1 投稿者 hana02014

◆ブログランキングに参加しています!皆さまのクリックで応援して下さい!

Br_decobanner_201108111453071
人気ブログランキングへ

にほんブログ村 その他スポーツブログ スケートへ
にほんブログ村

≪ ご 案 内 ≫

『フィギュアスケート 銀盤の疑惑』は全国の書店で好評発売中です。

スマイルheartプロジェクトを応援して下さり、ありがとうございます。寄付金とメッセージの受け付けは3月14日で終了しました。皆様のご支援に感謝申し上げます。

スマイル・プロジェクトのブログは→コチラをクリックして下さい。

雑談などにご利用下さい→『ゆきの小部屋~その10』

*ブログの避難所を開設しました→コチラをクリックして下さい。

浅田真央 ソチ伝説のフリー ~ 高音質+会場音声で迫力満点!

Sochi LP TOP 4 Step

大分県教組「慰安婦ツアー」、県教委の自粛要請聞き入れず実施

(2014.9.10 msn産経ニュース)

大分県教職員組合が旅行業法に基づく登録をせず、新聞広告で「慰安婦」関連施設を見学する韓国旅行参加者を募集していた問題で、松田順子・県教育委員長は10日、問題発覚後に県教委が、生徒の安全確保の観点から旅行を自粛するよう県教組に求めたにもかかわらず、韓国旅行が予定通り実施されていたことを明らかにした。(津田大資)

定例県議会本会議で、麻生栄作県議(自民)の一般質問に答えた。

この問題は産経新聞が7月22日付朝刊で報じた。県教委は翌23日、「旅行に参加する生徒に被害が及ぶ恐れがある」などとして、県教組に対し、自粛を含めて対応するよう求めた。

だが、県教組は予定通り同月25日から2泊3日の日程で、旅行を実施したという。

松田氏は募集と代金徴収が違法行為であることに加え、訪問先に「日本軍『慰安婦』歴史館」などが含まれていることを問題視し、「大分の学校では偏った教育が行われているのではないかといった声をいただいており、残念に思う」と述べた。

また、広瀬勝貞知事も10日の県議会で、違法行為について観光庁から県教組が注意喚起を受けたことに対し「誠に残念だ。大分県の教育に誤解を招くことがないようにしてもらいたい」と語った。

一連の問題をめぐっては、下村博文文部科学相は「そういう反日旅行をすることで子供たちにどういう教育的効果を狙っているのか。私には理解できない」と不快感を示した。大分市教委の足立一馬教育長も今月8日の定例市議会本会議で「教職員は公務員として法令を遵守する身分であり、児童生徒や保護者、市民の信用を損なうことがあってはならない」と批判した。

E5a4a7e58886e79c8ce69599e7b584

【忘れない、立ち止まらない】高校生の素直な意見を押さえつけた大人の野次

(2014.9.11 zakzakニュース)

「復興を担う世代」という言葉が、被災地の若者にはしばしば向けられる。

事実、子供たちが古里へ強い思い入れを持っていることに、日々の取材の中でいつも驚かされる。今の自分にできるだけのことをしようと考え、行動に移す児童生徒がどれほど多いか、それがいかに頼もしいことであるかは筆舌に尽くしがたい。

ただ、その情熱に報い、活躍できる“場”を整えることは大人として最低限の責務だと思っている。まして、彼らの気持ちをくじくようなことは決してあってはならないと。

宮城県の地域紙に次のような投稿が載っていた。230億円を投じる巨大防潮堤建設に関する、住民への最終説明会のときのことだという。

「費用対効果や代替案を少しでも言おうものなら、その最中にやじが飛ぶ。4人の高校生が参加して、そのうち1人が意見を述べた。(中略)推進派らしき人からやじが飛んだ。その言葉に圧倒された高校生は、それ以上しゃべることをやめた」「よほど悔しかったのだろう、背中が泣いて見えた」「会場には県職員はもちろん、市職員や県・市議会議員も同席していた。しかし、誰も注意する人はいなかった」-。

思わず目を疑った。やじで意見を押さえつけること自体が恥ずべき愚劣な行為である。それを、普段、「これからの若者に期待する」ようなことを言っている公職者たちがいさめもしないとは。開いた口が塞がらなかった。

また、岩手出身の男性は、母校の高校で生徒と懇談した際、こんな話が出たと教えてくれた。

ある研究グループが1つの地域に密着し「新しいまちづくり」を検討する会を開いている。その場に「地元の若者の意見も聞きたい」と高校生たちが呼ばれたそうだ。

彼らは率直な考えを述べた。「市の示す復興計画とその案はかみ合っていないのではないか」「自分たちはこういう町が必要だと考えている」と。すると研究者は「せっかくこの地域のために頑張っているのに、水を差すようなことは言わないでほしい」と答えたのだという。

大人たちのずさんな対応に憤り失望した生徒たちは、客観的な意見を求めて男性に現状を訴えたのだった。「聞く気がないならなぜ呼んだのか。僕ら地元の人間が、自分の理想を語ることさえできないのか」

彼らが大人になり力をつけたときに活躍するための素地は、まさに今つくられていなければならない。期待させておいて裏切られれば、社会に対して不信を募らせるばかりになるだろう。自分たちの意見に耳を傾けてもらえる、理想はかなえられるということを現段階で示せずして、どうして彼らに「未来は明るい」などといえようか。

■鈴木英里(すずき・えり)

1979年、岩手県生まれ。立教大卒。東京の出版社勤務ののち、2007年、大船渡市・陸前高田市・住田町を販売エリアとする地域紙「東海新報」社に入社。現在は記者として、被害の甚大だった陸前高田市を担当する。

2014y09m11d_110224362

防災や古里について、自ら考え、行動する生徒たち。大人は彼らの情熱に応えられているのか(東海新報社提供)

大人の思惑を押し付ける。

ルールを守らせるというためには必要ですが、議論の場で自分と異なる意見を無理やり抑え付ける行為は間違いです。

また、誤った価値観や歴史認識を、正しいものであるかのように教えるのも間違っています。

フィギュアスケートの採点問題でも、採点が公平なものではないという意見を力ずくで抑え込もうとする人達がいます。

現在の採点システムは、判定の過程が不透明であるという構造的な問題を抱えています。公平なジャッジを指向するなら、匿名性の廃止や第三者による審判員の監査など、検討すべき課題があるのです。

こうした問題には、ある程度の理解をしめしながら、公平ではない例として韓国のキム・ヨナの名前を挙げると、突然豹変して正気とは思えないような言動を繰り返す人間がいます。

彼等にとって、キム・ヨナは神聖な存在であり、まさに『教祖』なのでしょうか?

それ故に、批判する人間は異教徒であり、弾圧すべき対象として認識してしまうのかもしれません。

コメント欄で暴れている、ヨナ信者さんも、そうした考えに染まっているようです。

複数のハンドルネームを使い、『ジジ』という名前では、GOEが取れないのは浅田真央だけと言いながら、他のハンドルネームでは『自分は浅田真央のファン』と宣言する。

自分の主張を認めさせる為には、手段を選ばないという卑劣さを感じます。

そういう発言をすると、『人格攻撃だ!』と騒ぎ立てるのですが、そもそも自分が私やブログの読者をカルト認定したり、ルールを守らないでおかしなハンドルネームで投稿を続けていることには反省の言葉すらありません。

暇な主婦や無職の人間がカルトな考えを広めようとする異常なブログというレッテルを貼って、キム・ヨナ批判を無力化したいようですが、もう無理ではないでしょうか。

ヨナ信者さんは、海外サーバー経由して身元を隠していながら、ある投稿者がアデリナ・ソトニコワの動画にマイナス評価をつける『ヨナ信者』は異常で嫌われるのも当然だとコメントすると、瞬時に『自分とそんな奴らを一緒にするな!』と反応していましたが、それはつまり『熱狂的なキム・ヨナファン』であると認めたということです。

頭隠して尻隠さずとはまさにこのこと。

海外サーバー経由でIPが特定されないから、なりすましもし放題と考えて、違う名前で浅田真央を蔑んだように、どこか詰めの甘さが目立ちます。

私の過去の発言を取り上げて、残念だと嘆いてみせますが、断片的に切り取った言葉で事実を誤認させようとするのは、韓国が竹島問題や慰安婦問題でよく使っている手口です。

他の読者にそれを指摘されると、反論もせずに逃走したようです。

そもそも、このヨナ信者さんは都合の悪い話には一切答えません。

なぜルールを守らないのか、どうして複数のハンドルネームを使うのか、このブログを監視している目的は何か・・・

敏感に反応するのは、『逃走』という言葉に対してです。

逃げていないというなら、ルールを守り、複数のハンドルネームを使ったことを謝罪してから、自分の主張を述べて下さい。

私の本が1円で売られているから世論の支持を得ていないというバカな話ではなく、キム・ヨナファンとして、採点の正当性を訴えるべきでしょう。

それが出来なければ、誰もヨナ信者さんのコメントを信用することはありません。

嘘に嘘を重ねて虚しいとも恥ずかしいとも思わない人間は、社会から淘汰されてしまうのです。

話の主旨を理解出来ないのであれば、以後はコメントを全て削除させていただきます。

◆ブログランキングに参加しています!皆さまのクリックで応援して下さい!

Br_decobanner_201108111453071
人気ブログランキングへ

にほんブログ村 その他スポーツブログ スケートへ
にほんブログ村

FPUからのお知らせ

*FPUではブログサポーターを募集しています。詳細については、下記をクリック願います。

ブログサポーターを募集します!(FPU公式ブログ)

Fpu007

FPU(フィギュアスケート保護連合)へ、ご協力下さい。

FPUは全てのフィギュアスケーターが公平な採点を受けられることを目標としている団体です。特定選手の応援や、政治的・宗教的な考えを強制することはありません。

フィギュアスケートの未来に不安を感じている方、現状を変えたいと思っている方は、是非ともFPUのホームページをご覧下さい。

FPUホームページ  http://fpu.nobody.jp

FPU公式ブログ  http://fpu1.cocolog-nifty.com/blog/

お問い合わせ先一覧(下記の文字をクリックして下さい)

■日本スケート連盟 メールアドレス jsf@skatingjapan.or.jp

〒150-8050 東京都渋谷区神南1-1-1 岸記念体育館内

TEL : 03-3481-2351

▲首相官邸 https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html

▲ 自民党 https://ssl.jimin.jp/m/contact

*BPOの問い合わせ先

*厚生労働省 お問い合わせ窓口

*外務省~監察査察意見提案窓口

*外務省~ご意見・ご感想(メールフォーム有)

*総務省への意見

*文部科学省への意見

*公益社団法人 東日本大震災 雇用・教育・健康支援機構

kuroneko_azをフォローしましょう

* 今 日 の 猫 *

雪の崩落に"今の見た?"と動揺する猫 -It's scary day today for cat...snowing, "Mom, did you see that?"

☆ お 知 ら せ ☆

FPUの公式ブログ

誹謗中傷を繰り返す悪質なkiki_dide氏とその仲間~その1

にほんブログ村のランキング不正操作疑惑について

被災地の小さな命を救いたい・・・

フィギュアスケートのジャンプ解説

フィギュアスケートの基礎

フィギュアスケート講座

フィギュアスケート技の解説

« ショートカットの浅田真央と嘘をつく狂信者 | トップページ | メ~テレ杯と誤報を謝罪した朝日新聞、謝罪しないヨナ信者 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/2090205/58500379

この記事へのトラックバック一覧です: 鈴木明子が語るソチオリンピックと素直な意見を押さえつける人達:

« ショートカットの浅田真央と嘘をつく狂信者 | トップページ | メ~テレ杯と誤報を謝罪した朝日新聞、謝罪しないヨナ信者 »