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2014年8月20日 (水)

セクハラ疑惑と緩みきった韓国社会

デニス・テンがキム・ヨナのマネジメント事務所であるオール·ザット·スポーツの所属選手となりましたが、2018年に韓国・平昌で開催予定の冬季五輪は、現時点で50%以上進捗しているはずの競技場建設が著しく遅れている等、内外から開催を危惧する声が上がっている状況です。

デニス・テンが『法則』に呑まれて最悪の状況に陥らないように心配していますが・・・

ところで、日本スケート連盟会長で参院議員の橋本聖子氏が、高橋大輔にキスを迫ったと20日発売の週刊文春が写真入りで報じました。

確かにキスはしていますが・・・

なぜ、この時期にこうした話題が出てきたのでしょうか?

日本スケート連盟内部で、議員である橋本氏を厄介者と考える人間がいるのかもしれません。

ただ理由はどうあれ、キスの強要はいけません。

橋本氏にとっては大きな失態となってしまいました。

橋本聖子ソチ選手団団長、打ち上げで高橋大輔とキス!執拗に迫る!?…週刊文春報じる

(2014.8.20 スポーツ報知)

参院議員で日本オリンピック委員会(JOC)常務理事兼選手強化本部長の橋本聖子氏(49)に“スキャンダル”が発覚した。ソチ五輪フィギュアスケート男子代表の高橋大輔(28)=関大大学院=に同大会終了直後の打ち上げパーティーでキスをしていたと、20日発売の週刊文春が写真入りで報じた。スポーツ界の各要職を兼任し、次期閣僚候補としても注目される橋本氏は、同誌の取材にキスの強制を否定した。

日本スポーツ界のトップに、とんでもないスキャンダルが発覚した。週刊文春によると、問題が起きたのは今年2月のソチ五輪閉会式後、深夜に選手村内で行われたJOCスタッフによるパーティー。軽食のほか、酒も振る舞われ、数十人が参加していた。その席で、大会の選手団団長を務めた橋本氏が高橋に抱きついて執拗(しつよう)にキスを求め、高橋も最後は受け入れたという。同誌ではキスの瞬間の写真も掲載されている。

橋本氏は参院議員であるだけでなく、日本スケート連盟会長、JOC常務理事兼選手強化本部長など多くの要職を兼任。20年東京五輪・パラリンピック組織委員会でも理事を務めるなど、政界とスポーツ界をつなぐパイプ役として中枢を担っている。

バンクーバー五輪でフィギュア日本男子初の銅メダルを獲得し、ソチでも6位に入賞するなどエースとして活躍してきた高橋とは21歳の年の差があり、“上司”と“部下”の関係ともいえる。酒席とはいえ、異性にキスを強要したとすれば、セクハラ、パワハラと取られかねない行為だ。

橋本氏は同誌の取材に文書で対応。キスは強制ではなく、選手団の選手や役員は外国選手等との交流が多く打ち上げなどでごく自然にハグやキスをすることがある、とした。その上で「一般の方の誤解を招くことがあったとすれば、気を付けなければならないと反省しています」などと弁明している。

安倍内閣で次期閣僚候補に浮上している橋本氏のスキャンダルがどのような影響を及ぼすか。政界やJOCなどの対応が注目される。

◆橋本 聖子(はしもと・せいこ)1964年10月5日、北海道・安平町生まれ。49歳。3歳でスピードスケートを始め、駒大苫小牧高から83年に富士急に入社。84年サラエボ大会から冬季五輪4連続出場。88年ソウル大会からは自転車で夏季五輪3連続出場。92年アルベールビル冬季五輪1500メートルで日本女子初の銅メダルを獲得。95年の参院選に比例代表で当選し、現在4期目。日本スケート連盟会長と日本自転車競技連盟の会長を兼任。ソチ五輪では日本選手団団長を務めた。

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橋本聖子氏とソチ五輪フィギュアスケート男子代表の高橋大輔選手

韓国で平昌五輪開催に不安の声=「韓国に開催資格なし」「キム・ヨナの時みたいな判定がなければいい」

(2014.8.19 レコードチャイナ)

2014年8月19日、2018年に韓国・平昌で開催予定の冬季五輪の運営状況をめぐり、韓国の組織委員会はこのほど、国際オリンピック委員会(IOC)から「責任感が足りない」と痛烈に批判された。韓国内外で準備遅れや資金問題が心配されている。

このような状況に韓国のネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。

「どこの国にも開催前の問題はある!大丈夫」

「みんなで逆境に立ち向かおう。それでこそ韓国国民だ!」

「こんな調子で選手たちが存分に力を発揮できるわけない」

「まずいでしょ。世界に韓国をアピールする場なのに」

「どうにかして。着工してないものがいくつある」

「また税金の無駄遣い。できないなら最初からやらないで」

「今の韓国に神聖なオリンピックを開催する資格はない。開催権を放棄しよう」

「多少準備不足でも、ロシアのようなジャッジ(訳者注:ソチ五輪のフィギュアスケート女子でキム・ヨナを破って金メダルを獲得したソトニコワ)がなければいいんじゃない?」

(翻訳・編集/篠田)

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19日、平昌冬季五輪の準備遅れや資金問題が指摘されている。資料写真。

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【産経抄】 報道の自由 8月20日

(2014.8.20 msn産経ニュース)

故渡辺美智雄氏といえば、失言、放言のとりわけ多い政治家だった。自民党の政調会長時代、天皇陛下を侮辱する記事を掲載したとして、英大衆紙の特派員を国外追放すべきだと語り、在日外国人記者の反発を招いたことがある。

▼実際には特派員はいないのだが、ある英紙は発言についてこう報じた。「日本では、報道の自由の憲法上の保障がますます弱くなっている」。当時、小紙のロンドン特派員だった古森義久さんは、書いた記者を覚えていた。

▼「天皇が細菌兵器開発にゴーサインを出していた」「日本の国会議員53人が愛人バンクの会員だった」。数々の「迷記事」に、あきれていたからだ。「日本の報道の自由もなかなかのものではないか」と、記者の健在ぶりをコラムで皮肉っていた。

▼それにひきかえ…とは言いたくない。国柄の違いも承知している。さまざまな事情を勘案しても、韓国の加藤達也ソウル支局長に対する、韓国の検察当局の事情聴取には、まったく納得がいかない。

▼朴槿恵大統領の名誉を毀損(きそん)した疑いといっても、加藤支局長は韓国紙のコラムを基に書いている。自国の新聞には甘く、小紙の記事だけ問題視するのは、誰がみても不公平だろう。慰安婦問題などで韓国の理不尽な言い分を批判してきた、小紙に対する反発が背景にあるとしたら、何をか言わんや、である。

▼ただ、日頃から小紙を目の敵にしているメディアを含めて、今回の朴政権の対応に対して、韓国内で疑問や批判の声が上がっているのは心強い。確かに、言論の自由も政権を選ぶ自由も奪われたままの北朝鮮に比べたら、「天国と地獄」ほどの差がある。ただ、その天国がいかにもろい存在なのか、知識人の多くは熟知しているはずである。

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昼休みを取った後、地検に入る加藤氏=18日、ソウル(聯合ニュース)

いじめ、隠蔽、軍事境界線の韓国軍に何が起きているのか…甘やかされ、親北教育で育った世代が軍の骨格を揺るがしている

(2014.8.19 msn産経ニュース)

韓国軍で将校や軍幹部の綱紀の緩みが相次いでいる。陸軍兵長が同僚5人を射殺した事件では現場の将校が職務を放棄して逃亡。さらに集団暴行で兵士1人を死なせ、北朝鮮軍に軍事境界線の警戒エリアへの侵入を許した。しかも、こうした事実の隠蔽疑惑が次々と明らかになっている。実際には北朝鮮と緊迫した関係にあるにもかかわらず、緩みきった韓国軍…。専門家は、少子化で甘やかされた子供たちと、1980年代以降に進められた「親北政策」の影響が背景にあると指摘している。

(勝田康三)

■「北朝鮮は怖くない」という風潮

陸軍トップの権五晟陸軍参謀総長が8月5日、集団暴行で兵士1人を死なせた事件を韓国軍が隠蔽したことなどの責任をとり辞意を表明した。

事件は今年4月7日、軍事境界線に近い中部前線の陸軍第28師団で起きた。

当時20歳だった1等兵が連日、先輩兵から暴行を受け、歯磨き粉を無理やり食べさせられるなどし、窒息死した。性的ないじめもあったとされ、暴行に加わった兵士数人は「(1等兵が)死ねばいいと思った」と供述したという。

軍検察は5月2日、暴行に加わった兵士ら6人を傷害致死罪で起訴した。ところが、事件の詳細について、軍首脳は起訴時点で知ったとされ、6月末に就任した韓民求国防相に至っては、7月31日のメディアによる報道で事件の詳細を初めて知ったという。

韓国メディアは「組織的な隠蔽」と批判するが、事件が起きたのは、北朝鮮との軍事境界線近くという“最前線”だ。その意味で、軍紀の緩みのひと言では片付けられないほどの重みがある。

こうした事態が起きる背景について、西岡力東京基督教大教授(韓国・北朝鮮地域研究)は、1980年代以降にとられた親北教育を挙げたうえで、こう指摘する。

「『北朝鮮は怖くない』という考えが社会全体に浸透した。現実は北朝鮮と軍事境界線を挟んで対立しているのに、国民は緊張感をなくしている」

■甘やかされた子供たちが支える韓国軍

西岡氏はさらに、韓国社会が抱える問題が、こうした事態を引き起こしていると言う。

「韓国社会も少子化で、親は子供を甘やかし、つらいことに耐えられない子供が増えた。そんな子供が徴兵制によって軍人になっている。これでは軍も規律を維持するのが難しい」

確かに、韓国では少子高齢化が進行しており、今後さらに日本を上回るスピードで進むとみられている。数少なく、甘やかされた子供たちが支える韓国軍の軍紀が緩んでも当然かもしれない。

例えば、陸軍兵長の銃乱射事件は6月21日に発生した陸軍兵長による銃乱射事件では、この兵長は同僚5人を射殺し、2日間にわたって逃走した。

朝鮮日報(電子版)によると、兵長は犯行の動機について「いじめが原因」と供述。事件当日、自分をけなす落書きを見つけ、入隊後に軍幹部や同僚から受けたいじめなどを思い出して犯行に及んだという。

しかも、中央日報(電子版)などによると、事件発生直後に現場責任者の将校が事件現場を無断で離脱したとして、韓国軍がこの将校の拘束礼状を請求した。現場の責任者が指揮を放棄し“敵前逃亡”をはかった形だ。部下の兵士たちは指揮官不在のなか、弾薬庫の鍵を壊して武装したという。

中央日報は社説で、乗員が救助を怠り、多数の乗客が死亡した旅客船セウォル号沈没事故を挙げ、「乗客を見捨てて脱出した船長と同じ行動が、軍の最前線で起きたというのだから開いた口がふさがらない」などと批判した。

■軍の緩みは政権崩壊の序章?

東亜日報(電子版)によると、兵長の銃乱射事件の2日前、北朝鮮軍の特殊部隊員が軍事境界線を越え、韓国軍の最前方警戒所に接近する事件が発生した。軍は半月以上にわたり、この事実を隠したと指摘。北朝鮮住民が韓国領の島に上陸したことを韓国軍が把握できなかったこともある。

また、監査院の監査で、韓国空軍が、1995年から休暇で済州島などに旅行する軍人やその家族のために軍用輸送機を出動させていたことが発覚した。

中央日報などによると、軍用輸送機は戦闘時や訓練で兵士や各種装備、物資などの運搬に利用されるはずだが、空軍は「兵士の士気高揚」と説明。昨年だけで106回にわたり、家族を含む1万414人を輸送し、7月から8月の休暇シーズンには“増便”までしていたという。

軍紀の緩みは、現場での“いじめ”となってあらわれている。

朝鮮日報によると、先輩兵士が後輩の口の中にコガネムシを入れたり、腕で首を絞めるヘッドロックを何度もかけたり、休息中の兵士のズボンを脱がせ鎮痛スプレーをお尻に吹きかけるなど、複数のいじめが軍内で行われていることが発覚。また性暴力が増加傾向にあるとし、先輩兵士が後輩の性器を無理矢理触ったり、性行為の真似をさせるケースも多いという。

とどまることがない韓国軍の不祥事。西岡氏はこう警鐘を鳴らしている。

「朴槿恵大統領は左翼的なマスコミの論調に合わせず、本来の保守的な政治を主導すべきだ。もはや『反日』だけでは政権がもたない」

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韓国軍の陸軍兵長による銃乱射事件で、逃走中の兵長の捜索にあたり、機関銃で武装する兵士=2014年6月22日、韓国江原道 (AP)

竹島宣伝動画の再生回数、日本が韓国の5倍以上と圧勝―韓国メディア

(2014.8.20 レコードチャイナ)

2014年8月19日、環球時報(電子版)によると、日本と韓国が竹島の領有権を主張してそれぞれ作成した宣伝動画で、再生回数は日本が韓国の5倍以上と「圧勝」していたことが分かった。

韓国・聯合ニュースによると、野党・新政治民主連合の議員は同日、韓国外交部の資料をもとに7月の動画再生状況を説明。韓国政府が作成した動画は3万6619回だったのに対し、日本政府の動画は20万9000回と5.7倍に達した。それぞれ相手国の言葉で作成した日本語版、韓国語版も、日本側の「勝利」となった。

日韓は世界に向けて島の領有権を主張する動画を作成。韓国外交部は「動画サイトのYouTube(ユーチューブ)以外に政府、民間団体、教育機関、軍隊、企業などでも視聴が可能。YouTubeのデータは一部にすぎない」と主張している

(翻訳・編集/AA)

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19日、日本と韓国が竹島の領有権を主張してそれぞれ作成した宣伝動画で、再生回数は日本が韓国の5倍以上と「圧勝」していたことが分かった。資料写真。

大韓民国を見つめる「法王の目」

(2014.8.20 中央日報日本語版)

碁石を再び置く。「フランシスコの4泊5日」を十分にかみしめて、石を1つずつ復棋してみる。フランシスコ法王がいったい私たちに残していったものは何だったのか。

彼は小さかった。車も小さく、宿舎も小さく、芳名録に残した文字までが小さかった。それでも彼は大きかった。底知れぬほど目線を低くした謙そんの心が大きく、心痛む人を抱きしめる胸が大きく、人間と世の中を眺める目が大きくて深かった。

16日、ソウル西小門(ソソムン)殉教聖地。「法王の目」を直接見た。信者は1メートルほどの遮断壁の後ろに立っていた。法王は1人ひとりの手を握って彼らの目をとらえた。目と目が合った。忠清北道陰城(チュンチョンプクド・ウムソン)の福祉施設「コットンネ(花の村)」でもそうした。障害者に会う時も、元慰安婦の女性に会う時も、セウォル号遺族に会う時も、法王は「目」を見つめた。この世の中に、ただその人だけが存在するように。どれだけ短い瞬間でも、そうした。人々は「全て私だけに集中している感じだ」と喜んだ。

実のところそれは目ではなかった。心だった。法王が穴のあくほど見つめていたのは、相手の心だった。法王はそれを「共感」と表現した。17日、ヘミ殉教聖地の小聖堂でアジア主教らと会った時、法王は「真の対話」について言及した。「相手に自分たちの考えや心を開くことができないならば、真の対話というものはありえない」。そこで止まらなかった。さらに入っていけと要求した。「相手が話す言葉だけを聞いていては困る」。話の裏側まで見なさいといった。「言葉にしなくても伝えてくる彼らの経験・希望・苦難と心の深いところに閉じ込めておいた不安まで聞くべきだ」。それはあちこちで動脈硬化症状を見せている大韓民国に向けた法王の洞察であり、疎通のノウハウであった。

韓国社会は2つに割れていた。進歩と保守、持つ者と持たざる者、既成世代と若い世代…。対立と反目の窓を通じて、たびたび相手を眺めていた。双方には「橋」が見えなかった。法王は「橋を置く方法」を話し、直接見せてくれた。方法は簡単だった。相手に目を合わせて、心を合わせることだった。法王はそんなふうにして生まれた共感こそ、すべての対話の出発点だと強調した。

ある者は言う。フランシスコ法王が大韓民国に実際に投げかけた解決策はないのではないかと。もしかしたら法王は、それよりも大きなことを私たちにプレゼントしてくれたのかもしれない。慰安婦の痛み、セウォル号の傷、分断の苦痛がいっぱいにあふれた大韓民国号がどこへ行くべきかを示した。和解と許し、そして疎通。法王が残したメッセージが、まっ暗な夜に道を見つけるための北極星のように輝く。そろそろ私たちがオールをこぐ番だ。その星に従って。

ペク・ソンホ文化スポーツ部門記者

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韓国・ソウルの空軍基地で14日、朴槿恵大統領(右)の出迎えを受けるフランシスコ法王=AFP時事

この数日間、韓国メディアからは数多くのローマ法王に関連する記事が発信されました。

韓国が、法王の訪韓に浮かれている様子が目に浮かび、それはそれでいつもの韓国らしくて微笑ましい?ですが、今回紹介した中央日報の記事のように感情が先走り、法王のメッセージを適切に受け取っていないのが気になります。

韓国の今後を考えるなら、虚言や歪曲を止めて正直に生き、日本を貶めることに喜びを見出し、何か意見の相違があるとすぐに反目し合う社会を見直して、和を大切にする精神を養うべきです。

法王が伝えたかったのはそういうことではないでしょうか?

以前韓国は、「倫理的・霊的に生まれ変われ」と言われたのに、それをすっかり忘れてしまったようです。

相変わらずの捏造と自己中心的な考えの押し付け・・・まさしくヤクザの論理です。

韓国はいつになったら法治国家になるのでしょうか?

本人達が言っているように1000年経たないと無理かもしれませんね。

まあ、今のままではそこまで独立国家として存在し続けるのは不可能でしょうが・・・

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